2008-07-08

妻夫木クン ごめんなさい

おばあちゃま内猫アハメッタさま(またの名を天璋院篤子さま16歳、メス、白)が
オトさんの場所を占拠して寝そべっていたので、
妻夫木クン(バススポンジ。アハメッタさまお付きの御側用人(おそばようにん))を
そっとアハメッタさまの頭の下に差し入れてみました。







アハメッタさまは「なされるがまま猫」なので、
頭を持ち上げられてもなされるがままです。







アハメッタさまは満足気ですが、
慣れない仕事にまだ戸惑い気味のルーキー妻夫木クンは
オトさんのイタズラと知らず、素朴な疑問を抱いているようです。







枕にしていたのか妻夫木クンだったことに気づくと、







と飛びのき、







と、オトさんにお説教です。







またしても、アハメッタさまのご機嫌を損ねさせてしまいました。

妻夫木クン、悪気はなかったの、ごめんね。


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