留守のあいだ動物病院に預けていた
我が家の大御台所(おおみだいどころ)アハメッタさま(17歳、メス、白)を
お迎えに行ってきました。
先生の話では、ずっといい子にしていたそうです。
でも、撫でようとすると「シャーッ!」と威嚇して
近づかせてくれなかったそうです。
我が家まで車で約20分の帰り道、
大御台さまは珍しく鳴きどおしでした。
(一週間前、連れて行くときは一声も鳴かなかったのに・・・)
きっと、獣医さんのところがよほど居心地がよかったのでしょう。
去年11月に同居猫が増えてからストレスが増えているようです。
我が家に着いてキャリーのドアを開くとすぐに出てきましたが、
緊張で耳が寝ています。
ご高齢で足腰がやや弱ってきたとはいえ、
目、耳、鼻とも衰えていない大御台さまです。
キャリーから出ると、においを追いながら
玄関ホールに向かいました。
「大御台さま、
あの女(ひと)には恭子というちゃんとした名前がございます。
犬のモモについては、大御台さまも一目置いていたじゃ
ありませんか」
恭子ちゃんは、留守中ほかの猫たちの世話をしてくれた知り合いで
モモは、恭子ちゃんの飼い犬です。(こちらに登場しています)
しばらく玄関と階段をチェックしていた大御台さまは、
次に窓からしばらく外を眺め、
それからお気に入りの場所である
アケちゃん(嫁)のPCデスクの下にやってきました。
ひととおり気になる場所の状態を確かめると、
やっと納得したご様子で
玄関でおくつろぎの姿勢を取って下さいました。
2階や猫トイレのチェックをなさらなかったのですが、構わないんでしょうか?
ご自分の気になる場所だけはかなり徹底的にチェックする
アハメッタさまにクリックをいただけると嬉しいです。






沖縄でのダイビングに規制がかかるようですね(*_*)
返信削除HT
>HTさん
返信削除読売新聞が報じた、慶良間の立ち入り制限ですね。
村(座間味村、渡嘉敷村)がサービスごとに1日あたりのダイバー数の枠を割り当てるようです。
そうなると、承認されない本島のサービスがワンデイ・トリップできなくなりそうですね。
そう考えると、よそ者や新規事業者を排除する権益のための措置になってしまいます。
沖縄の事情はよく知りませんが、やむを得ぬ処置だと思う一方、
オトさんは、サンゴの破壊の原因はまず海水温上昇、次に陸地の開発で川から流れた土が海を汚染する、3番目に川や船から出る汚水(油や洗剤、農薬など)、4番目にオニヒトデの大発生、最後にダイバーが傷つける、という順番だと思っています。
確かに、体験ダイビングや初心者のファンダイブをサンゴ礁で実施することは問題があると思うので、
総量規制よりは(中性浮力がとれるかチェック・ダイビングをする、着底禁止、グローブ禁止など)スキル面での制限をすべきではないでしょうか。
ダイビング・ボートがアンカーを打つのもいかがなものでしょうか?