クリスマス・イブの晩に突然我が家に現れた白茶君が、
またやってきました。
またやってきました。
左目尻の大きな傷は目立たなくなっています。
他の通い猫と同じように猫缶半分を出してやったら
息もつかずに食べています。
息もつかずに食べています。
ガラス戸にサンゴこと刈谷ノ三五郎愛助(まもなく6ヶ月、オス、黒)が
写り込んでいます。
写り込んでいます。
去年まではこんなことはなかったのに、今年は4月以降通ってくる猫が急に増えました。どの猫もノラ猫とは思えないのですが、どんな事情で
我が家にやってくるのかまるで見当がつきません。
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