2012-03-17

「意欲はあるけど長続きしない」 凛瑚&三五郎編







ゴロタこと中畑の由五郎(14歳、オス、雉白)が
何度目かの洗濯室監禁生活に戻って10日目。

庭先警備隊の隊長が不在の中、見習い隊員たちが
トイレの窓で職務に励んでいます。






同じ日生まれだけどお姉さん格のリンゴこと小幡凛瑚(8ヶ月半、メス、サビ)が
ここでもリーダーシップを発揮しています。






図体はでかいけれど行動が幼稚な
サンゴこと刈谷ノ三五郎愛助(8ヶ月半、オス、黒)は
いつも動きがワンテンポ遅れます。






今日は朝からずっと雨でした。

曽根さんは我が家で保護しているし、他の外猫がいるのでしょうか?






アケちゃん(嫁)がキッチンで猫缶を開けたようです。
リンゴの耳が思いっきり緊張しています。






と、とっとと職場放棄するリンゴでした。



猫の耳のよさには本当に感心させられます。オトさんがトイレに
入ると、2階で寝ていたサンゴが必ずやってきて、ドアをカリカリ
します。リンゴは缶詰を開ける音で、階段を駆け下りてきます。
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