東京はずっと雨。
おかげでいまだに西表から持って帰ったダイビング器材が
洗えずにいます。
気温も20℃に届かない日が続き、
この肌寒さに猫たちの動きもだいぶ変わってきました。
我が家の大御台所(おおみだいどころ)アハメッタさま(17歳、メス、白)です。
4ヶ月ぶりぐらいにオトさんのヒザに乗ってくださいました。
ていうか、お食事の催促にいらしたところを
オトさんが半ば強引に膝に乗せたら
そのまま逃げ出さなかっただけなんですが・・・
(夏のあいだは、同じことをするとすぐに降りてしまいました)
こんなことおっしゃってます。
同じあぐらでも、アケちゃん(嫁)の方が空間が狭いので
それが大御台さまの体の大きさと合っているのか、
オトさんの足がゴツゴツしているのか・・・
オトさんのヒザから降りて、アケちゃん(嫁)のヒザに直行することも
ちょくちょくです。
去年の11月に同居猫がいきなり3頭も増えて
気苦労が絶えない大御台さま。
オトさんにも気を使ったりして、
動物病院での静養から戻って間もないのに
気疲れがたまり始めたご様子です。
お詫び:
カメラを片手で持って自分撮りしたのでピントが合っていず、
画像がお見苦しい点をご容赦ください。
オトさんのヒザの上にいた滞在時間はわずか10分弱。アケちゃん(嫁)が用事を終えてすわった途端、そちらに移動しました。
抱っこして乗せないとオトさんのヒザには乗らないのに、
アケちゃん(嫁)のヒザには自分からのぼるアハメッタさまです。



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