所用で日本橋まで出かけた帰りに、
ふと思い立って渋谷に立ち寄ることにしました。
高校3年の時のクラス替えでクラスメートになったヤツがジャズ好きで
(母校はマンモス校で毎年クラス替えがあった)
彼に影響されてオトさんは今も時々ジャズを聞いています。
当時、彼に連れて行かれたのが渋谷の数あるジャズ喫茶でした。
ふと思い立って渋谷に立ち寄ることにしました。
高校3年の時のクラス替えでクラスメートになったヤツがジャズ好きで
(母校はマンモス校で毎年クラス替えがあった)
彼に影響されてオトさんは今も時々ジャズを聞いています。
当時、彼に連れて行かれたのが渋谷の数あるジャズ喫茶でした。
当時のままの佇まいで今も営業しているのは、
桜丘町にあるMary Jane(メアリージェーン)ただ1軒になってしまいました。
なんだか懐かしくて(たぶん)30年ぶりくらいに訪ねてみました。
1972年オープンのこの店には、1975年から1983年頃までよく通いました。
桜丘町にあるMary Jane(メアリージェーン)ただ1軒になってしまいました。
なんだか懐かしくて(たぶん)30年ぶりくらいに訪ねてみました。
1972年オープンのこの店には、1975年から1983年頃までよく通いました。
入り口から2階に向かう階段の両側には
芝居やライブのポスターとかフライヤーが隙間なく貼られていて、
当時の雰囲気のままです。
道玄坂のジニアスやDUET、百軒店(ひゃっけんだな)の音楽館など
ジャズ喫茶のほか、ロック喫茶やクラシック喫茶など
お喋り不可のオーディオ重視の喫茶店がいっぱいあって、
(渋谷は乗り換え駅だったので)学校帰りによく通ったものでした。
Mary Janeはアバンギャルド寄りの新譜LPを中心にかけていた
コアなジャズファン向けのガチガチな店でした。
でも、今はケーキやパスタも楽しめるカフェになって生き残っています。
芝居やライブのポスターとかフライヤーが隙間なく貼られていて、
当時の雰囲気のままです。
道玄坂のジニアスやDUET、百軒店(ひゃっけんだな)の音楽館など
ジャズ喫茶のほか、ロック喫茶やクラシック喫茶など
お喋り不可のオーディオ重視の喫茶店がいっぱいあって、
(渋谷は乗り換え駅だったので)学校帰りによく通ったものでした。
Mary Janeはアバンギャルド寄りの新譜LPを中心にかけていた
コアなジャズファン向けのガチガチな店でした。
でも、今はケーキやパスタも楽しめるカフェになって生き残っています。
仕事帰りのアケちゃん(嫁)と待ち合わせて、
マークシティ裏(道玄坂裏=昔はガード下の一杯飲み屋街)にある
40年以上前から営業している鳥竹で飲んできました。
この店は学生時代から何も変わっていませんでした。
夜9時過ぎに帰宅すると、
わさお似の通い猫わちお(仮名、年齢・性別不詳)が待っていました。
マークシティ裏(道玄坂裏=昔はガード下の一杯飲み屋街)にある
40年以上前から営業している鳥竹で飲んできました。
この店は学生時代から何も変わっていませんでした。
夜9時過ぎに帰宅すると、
わさお似の通い猫わちお(仮名、年齢・性別不詳)が待っていました。
6月6日の朝以来姿を見せていなかったわちおですが、
相変わらず元気そうでした。
出してやった猫缶を半分食べ残したところを見ると、
我が家以外でもメシを調達していたようです。
相変わらず元気そうでした。
出してやった猫缶を半分食べ残したところを見ると、
我が家以外でもメシを調達していたようです。
って言っても、何のことかわからない方も多いのでは・・・テレンス・ヤング監督、チャールズ・ブロンソン主演のサスペンス映画
(1970製作)のタイトルです。
3日ぶりに元気な姿を見せてくれたわちおに応援のクリックを・・・




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